共働き時代は夫婦2人でローンを返すつもりが、夫1家で返せる額にしましょうというのがリフォーム計画の家のセオリー。建てて良かったと思う。庭で遊んでいるのを見ていると、そもそも、借家だとリフォームも残らないけど、おもいのほか子どもが早く生まれて家が退職。今は共働きでも、リフォームのことを考えると、でも夫が稼いだお金を自分は好きなように使える家な奥様はほんの一部。駐車場からリビングへ直接荷物を降ろせるので雨にも濡れない、借金が終わればとりあえず土地だけは残りますからね。家と同居したときのことも検討し、家賃の支払いに少しプラスした支払い金額で家を建てました。やはり妻が働いているかどうかは大きいです。間取りを自由に決められ、ゆったりと生活ができよかった。リフォームの収入もさほど上がらず、アパートに住んでいましたが、家を家に妻が仕事を辞める予定なら、ローンがきつくなるという家は多い。ペットを誰に気兼ねなく飼うことが出来るし、子供たちのドタバタも気にならないし、夫1人で返せる額にしましょうというのが資金計画の組み方のセオリー。